2015年02月07日

当サイトの記事の翻訳は、ロイヤリティ・フリーです


 本条克明の既刊の電子書籍はもちろん、
 当サイトに掲載されている記事の著作の権利は、すべて本条克明に帰属しています。

 ですので、当サイトの記事を本条克明の許可なく転載することはできません。

リンクを張るのは自由です。
 また、引用のルールに従っての『引用』は合法ですので、自由に引用できます。



 当サイトの記事には著作権がありますので、許可なく転載することはできないのですが――

 もし、
「このサイトの記事を、外国語に翻訳して公開したい」
 という場合は、本条克明の許可はいりません


 以下の5つの要件さえ守っていただければ、自由に翻訳して、自由に公開することができます

       *       *       *
著者は本条克明(Katsuaki Honjo)であることを明記してください。
本条克明:著  ○○(翻訳者であるあなたの名前):訳 ――という記述を、訳した言語で明記してください。

意訳をしてかまいませんが、内容は可能なかぎり原文とおなじにしてください。

OSHO(オショー)の講話録から引用している部分を訳した場合は、「英語でおこなわれた講話を日本語に翻訳した本の記述を、さらに翻訳しています」ということを明記してください。

ジョン・グレイ博士の本などの、日本語訳の書籍から引用している部分を訳した場合は、「(英語が原文の書籍を)日本語に翻訳した本の記述を、さらに翻訳しています」ということを明記してください。

もし有料で公開する場合は、相場と比較して適正な価格、もしくはそれよりも低価格で提供してください。
翻訳された記事について、本条克明は著作権料を求めません。それによって得た利益は、すべて翻訳者のものになります。

当サイトの、どの記事を選んで翻訳してもかまいません
       *       *       *



          

 このサイト、Seesaaの管理画面に設定されているアクセス解析によると、海外からもけっこうアクセスがあります。

 どんなキーワードで検索してたどり着いたのかまではわからないのですが、当サイトで語ってきたお話は、日本よりも海外の方々のほうが関心が高いようです。
 ですが、全文を日本語で書いているので、当サイトを探しあててくださったのに、読めずにあきらめている可能性があります。

 もし外国語に翻訳し、どこかで公開していただけたら、このサイトでお伝えした情報やメッセージを、本当に必要としている方々へ届けることができます。

 翻訳できる方は、僕の許可をとる必要はありませんので、自由に公開なさってください。

 当サイトへのアクセスが多い国は、
  United Kingdom(イギリス)
  Deutschland (ドイツ)
 などのヨーロッパの各国です。

          

 当サイトで本条克明が伝えてきた情報やメッセージは、右翼化やヘイトの一般化が進行している今の日本よりも、海外のほうに関心とニーズがあります。

 翻訳できる方がおられましたら、なにとぞよろしくお願い申し上げます。


posted by 本条克明 at 02:05| お知らせ | 更新情報をチェックする
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